Mobileye x Yupiteru

ドライブレコーダー

(BU-DRHD635T)

ドライバーの運転の状況がパソコンでわかる! -Yupiteru ドライブレコーダー 連動システム

Mobileye を Yupiteru ドライブレコーダー BU-DR R635T と連動させることにより、Mobileyeの警報発生をトリガーにして前後10秒間(設定により変更可能)の映像を録画することが可能になります。Gセンサーイベントではカバーできない日常的なヒヤリハットを記録することで、ドライバーへの安全運転の指導を効果的に実施することができます。

*商品の詳細:Mobileye 570 / BU-DR HD635T

*Mobileye と Yupiteru BU-DRHD635T の連携に関するお問い合わせは

ジャパン・トゥエンティワン株式会社までお願いいたします。

なお、この製品は法人様向けのため、5台以上からの販売となります。

* Mobileye社認定のインストーラーによる設定作業が必要となります

Mobileye の警報音でドライバーの安全な運転をサポート!

Yupiteru ドライブレコーダーの警報ログ機能で運転状況を記録!

普段利用されている車両に後付け可能!

①Mobileye警報のトリガー録画:ヒヤリハット状況の可視化

MobileyeをYupiteru ドライブレコーダーBU-DRHD635Tと連動させることにより、Mobileyeの警報発生をトリガーにして前後10秒間(設定により変更可能)の映像を録画することが可能になります。Gセンサーイベントではカバーできない日常的なヒヤリハットを記録することで、ドライバーへの安全運転の指導を効果的に実施することができます。

②運転手の癖を矯正:予防安全効果

Mobileyeの音による警報と、ドライブレコーダーに録画されることによる意識から、ドライバーは適切な車間距離を保ったり、ウインカーを出してから車線を変更したり、安全な運転を心がけるようになります。これは、「安全運転養成ギプス」の効果と呼ばれるもので、ドライバーの癖を矯正し、自ずと「安全な運転の習慣化」が期待できます。また、事故・クレーム発生時には、ドライブレコーダーの映像だけでなく、「警報ログ」の情報より、今まで以上に事故・クレーム時の状況を客観的に判断することができます。

③エコドライブによる:経費削減と社会貢献

ドライバーの癖を矯正し自然と安全な運転が習慣化する「安全運転養成ギプス」の効果によって、ドライバーは適度な車間距離を保つようになり、急発進・急加速・急ハンドルの回数が減少し、エコドライブを実現できます。エコドライブにより燃費が低減し、CO2削減により環境負荷の低減などの社会貢献に寄与できます。

* Mobileye と ドライブレコーダー の連携に関するお問い合わせはジャパン・トゥエンティワン株式会社 までお願い致します。なお、この製品は法人様向けのため、5台以上からの販売となります。

Yupiteru BU-DR R605T / BU-DR HD630T との連携についてはこちら