Mobileye × Yupiteru ドライブレコーダー

Yupiteru_Mobileye
ドライバーの運転の状況がパソコンでわかる! -Yupiteru ドライブレコーダー 連動システム登場-



 Mobileye を Yupiteru ドライブレコーダー BU-DR R401 もしくは BU-DR R605T  と連動させることにより、ドライバーが「いつ・どこで・誰が・どんな」警報を発生させたかわかる「警報ログ」がドライブレコーダー内のSDカードに残ります。この「警報ログ」を使って、警報発生頻度(月別/週別/日別)・車間秒数比率(月別)をグラフ化することが可能になり、管理者はドライバーのそれぞれの「警報発生回数」や「車間距離(秒数)の取り方」が一目でわかり、ドライバーへの安全運転の指導を効果的に実施することができます。


*商品の詳細:Mobileye 530 / BU-DR R401  BU-DR R605T

*Mobileye と Yupiteru BU-DR R401/BU-DR R605T の連携に関するお問い合わせは
なお、この製品は法人様向けのため、5台以上からの販売となります



Mobileye の警報音でドライバーの安全な運転をサポート!

Yupiteru ドライブレコーダーの警報ログ機能で運転状況を記録!

普段利用されている車両に後付け可能!



①客観的データによる:運転指標の数値化



Mobileye と ドライブレコーダー(BU-DR R401/BU-DR R605T)を専用のアダプターを介して接続することで、Mobileyeの警報が「いつ・どこで・どんな警報が・誰によって」発生したか分かる、「警報ログ」がドライブレコーダーのSDカードに残ります。このログをパソコン上に取り込み、集計・グラフ化することで、簡易的なレポートを作成し、ドライバーごとの客観的・定量的な数値を得ることができます。これにより、ドライバーそれぞれの「警報発生回数」や「車間距離(秒数)のとり方」が一目で分かり、ドライバーへの安全運転の指導を効果的に実施することができるようになります。



②運転手の癖を矯正:予防安全効果













Mobileyeの音による警報と、ドライブレコーダーに録画されることによる意識から、ドライバーは適切な車間距離を保ったり、ウインカーを出してから車線を変更したり、安全な運転を心がけるようになります。これは、「安全運転養成ギプス」の効果と呼ばれるもので、ドライバーの癖を矯正し、自ずと「安全な運転の習慣化」が期待できます。また、事故・クレーム発生時には、ドライブレコーダーの映像だけでなく、「警報ログ」の情報より、今まで以上に事故・クレーム時の状況を客観的に判断することができます。





③エコドライブによる:経費削減と社会貢献















ドライバーの癖を矯正し自然と安全な運転が習慣化する「安全運転養成ギプス」の効果によって、ドライバーは適度な車間距離を保つようになり、急発進・急加速・急ハンドルの回数が減少し、エコドライブを実現できます。エコドライブにより燃費が低減し、CO2削減により環境負荷の低減などの社会貢献に寄与できます。






Mobileye と ドライブレコーダー の連携に関するお問い合わせはジャパン・トゥエンティワン株式会社 までお願い致します。なお、この製品は法人様向けのため、5台以上からの販売となります。



2014 年 4 月 7 日 ジャパン・トゥエンティワン株式会社 プレスリリース