国交省による助成金情報

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平成29年度の国土交通省の補助制度「過労運転防止のための先進的な取り組みに対する支援」にて、Mobileye570・Mobileye530が対象機器となっております



過労運転防止のための先進的な取り組みに対する支援

概要:

  • 既販車もOK

  • Mobileyeと運転者の疲労状況を測定する機器(1~10)のどれかと連携が必須

  • 一台当たり導入金額の半額、一社あたり80万円上限

詳細:

  1. 補助対象事業者:
  2. 一般乗合旅客自動車運送事業、一般貸切旅客自動車運送事業、一般乗用旅客自動車運送事業、特定旅客自動車運送事業、一般貨物自動車運送事業又は特定貨物自動車運送事業を経営する者

  3. 対象機器:
  4. Mobileye製品(570もしくは530)+データ連携対象機器10種類のうちいずれか 

  5. 対象車両:緑ナンバーの全車両(新車・既販車問わず)

  6. 補助額: 導入金額の1 / 2( 1 社当り上限80万円)

  7. 申請期間: 平成29年7月3日~11月30日(先着順・早期終了あり)


国土交通省による公式ページ:  http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/subcontents/jikoboushi2.html



運転中における運転者の疲労状況を測定する機器: 【Mobileye 570/530 データ連携対象機器】

次のうちいずれかとMobileye製品(570もしくは530)を組み合わせての導入で、補助制度の対象となります。

  1. ユピテル社製ドライブレコーダー:BU-DR R605T

  2. ユピテル社製ドライブレコーダー:BU-DR HD630T

  3. Ituran社FMS: モービルアイ連携パッケージ

  4. Ituran社FMS:アドバンスドセーフティパッケージ

  5. トランストロン社デジタルタコグラフ: DTS-C1A

  6. トランストロン社デジタルタコグラフ: DTS-C1DA

  7. ドライブ・カメラ社ドライブレコーダー: SY-SAMLY

  8. D-TEG社ドライブレコーダー: CL-2CM

  9. D-TEG社ドライブレコーダー: CL-8CMII

  10. 二葉計器社データロガー: R9-6